渡島沼尻駅全景
2016年6月
【由来】
駅名の由来は駅周辺の地名から。開業時すでに同一名の沼尻駅があっため旧国名の「渡島」を冠した
【歴史】
▶1945年(昭和20年)6月1日:函館本線(砂原まわり)大沼駅~渡島砂原駅間開通にともない渡島沼尻信号場として開設。仮乗降場として旅客を取扱い
▶1987年(昭和62年)4月1日:駅へ昇格し渡島沼尻駅となる。その後無人化
▶2021年(令和3年)11月30日:旧駅舎が解体
【メモ】
駅前に二ツ山朝日神社がある
出典wikipediaから一部を引用しております
- 住所 茅部郡森町砂原東4丁目
- 開業 1945年(昭和20年)6月1日
- 2面2線 地上駅 無人駅
渡島沼尻駅への地図