中小屋駅全景
2018年6月22日
【由来】
地名より
【歴史】
▶1935年(昭和10年)10月3日:札沼線石狩当別駅~浦臼駅間の開通にともない開業。一般駅
▶1944年(昭和19年)7月21日:第二次世界大戦の激化にともない、札沼線の石狩当別駅~石狩月形駅間が不要不急線に指定されたため当駅も営業休止となる
▶1946年(昭和21年)12月10日:札沼線 石狩当別駅~浦臼駅間の営業再開にともない営業再開
▶1972年(昭和47年)4月15日:貨物取扱い廃止
▶1979年(昭和54年)2月1日:荷物取扱い廃止。同時に駅員無配置駅となり簡易委託化
▶1996年(平成8年)3月16日:札沼線(学園都市線)のうち、当駅を含む石狩当別駅~新十津川駅間でワンマン運転開始
▶2000年(平成12年):札沼線(学園都市線)のうち、当駅を含む桑園駅~石狩月形駅間に自動進路制御装置 (PRC) を導入
▶2020年(令和2年)4月17日:新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する緊急事態宣言により、4月18日から5月6日まで全列車運休措置。実質的な最終営業日となる。5月7日:北海道医療大学駅~新十津川駅間の廃止とともに廃駅となる
出典wikipediaから一部を引用しております
- 住所 石狩郡当別町字中小屋
- 開業 1935年(昭和10年)10月3日
- 廃止 2020年(令和2年)5月7日
- 1面1線 地上駅 無人駅
-
ホーム全体の様子
田んぼの農道よりホーム全体を眺める
2018年06月22日 -
俯瞰からの眺め
雄大な中小屋俯瞰からの眺め。本中小屋から石狩月形までの大パノラマを楽しむことができた
2019年07月09日
-
ホーム
2018年06月22日 -
貨車駅舎
2018年06月22日 -
駅名標
2018年06月22日 -
ホームへのアプローチ
2019年07月07日 -
ホーム脇の側線
2018年06月22日 -
横取り装置
2018年06月22日 -
当別方を眺める
2018年06月22日 -
錆びたステップ
2018年06月22日 -
駅前の様子
2019年04月16日 -
中小屋俯瞰の山
2018年06月22日 -
ヨンマル
2018年08月06日 -
ヨンマルと駅舎
2018年08月06日 -
普通列車到着-雪どけ
2019年04月16日 -
普通列車到着-新春
2019年05月19日 -
水鏡の駅
2019年05月19日 -
水鏡の駅-夜
2019年05月27日 -
かやぶき屋根とヨンマル
2019年05月18日 -
かやぶき屋根とヨンマル
2019年05月20日 -
ソバ畑を行く
2019年07月07日 -
俯瞰から見た駅
2019年08月04日 -
山明と紫水の臨時列車
2019年11月17日
中小屋駅への地図

