瑞穂駅全景 2021年07月03日
【由来】
集落名「西瑞穂」からとされる
【歴史】
▶1956年(昭和31年)9月1日:日本国有鉄道宗谷本線の多寄駅~風連駅間に瑞穂仮乗降場として新設開業。旅客のみ取扱い
▶1978年(昭和53年)6月:地元有志により現在の待合所と自転車置場新築
▶1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により北海道旅客鉄道(JR北海道)の駅に昇格。瑞穂駅となる。旅客のみ取扱い
【メモ】
山のほうを見ると遠く日向温泉が見えるが、道をまっすぐ進んでも天塩川に阻まれたどり着くことができない
出典wikipediaから一部を引用しております
- 住所 士別市多寄町31線
- 開業 1956年(昭和31年)9月1日
- 1面1線 地上駅 無人駅
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まさかのヨンマル登場
なぜここにヨンマル?晩年は代走で宗谷北線に登板することもしばしば。この写真を見ると駅と日向温泉の位置関係がよくわかる
2021年07月03日 -
秘境駅
人里にあるのに秘境駅と言われる理由がよくわかる1枚
2021年07月03日
瑞穂駅への地図









